古瀬智志ピアノロックトリオ 東京エクスポージャーCM
 


古瀬智志ピアノロックトリオ ライブSE」

 全身ボーダー姿でのライブパフォーマンスが評判を呼んだ「囚人服のピアノ弾き」古瀬智志(こせさとし)が、バンド活動に専念するため弾き語りライブ活動を休止したのが2005年夏。 その後、新メンバーにバークレー音楽院卒業の経歴を持ちJazzy&Popなノリが魅力のDr.高野アキラと、極彩三色[Rasta-Bass]でグルーブしまくる若きFunkyman鈴木トシロウの二人を迎え、同年10月に「古瀬智志ピアノロックトリオ」を活動開始。 都内を中心としたライブ活動で着実にその認知度と評価を上げている新感覚ピアノロックトリオ。

もともとLiveにおけるステージ登場用のバックグラウンド映像として制作したものを後日、CM風にアレンジしたものです。
「一つ映像を制作することで別の用途にも活用できる」という好例の一つ。


 【映像時間】 45秒

 【映像制作】 soundhuman

 【音楽制作】 古瀬智志ピアノロックトリオ

 【撮影時間】 約6時間

 【映像編集時間】 8時間

 【制作費用概算】 約72,000円